これまでの実績(一部抜粋)

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Achievement

議会運営委員長に就任
2011年、県議会定例会などの日程や議事を進める順序や内容に関することなど、議会運営に関する重要な事項を協議、調整する重役を担い、全力で働かせて頂きました。

予算特別委員会
予算特別委員会の委員として、幾度となく上田知事と一問一答形式により白熱した議論を重ねました。

弁天堀再生事業

埼玉県では、2008年から2011年までの4年間で県内100か所の「川の再生」を「水辺再生100プラン」として行いました。狭山市下奥富の弁天堀もその対象となり、再生事業後はホタルが飛び交う川になりました。

防災ヘリ常時2機体制へ
2012年6月から、防災ヘリコプター「あらかわ3」及び「あらかわ4」が運航を開始しました。防災・災害対策に不可欠な「機動力」が格段に高まりました。

狭山市駅西口再開発が完成
2012年7月、狭山市駅西口地区再開発事業の完成を記念する式典が開催され出席しました。県議就任以来、一貫して重要課題として取り組んできたこともあり、質の高い都市整備が実現し誇りに感じています。

県道所沢堀兼狭山線開通
2013年3月24日、県道所沢堀兼狭山線堀兼工区(所沢市下富〜狭山市堀兼を結ぶ約1.9km)が完成にともない開通記念式典が開催されました。狭山市内の国道16号線と国道463号線(所沢市内)が結ばれ、交通渋滞緩和と圏央道狭山日高ICへのアクセスが大きく改善されたことになります。「堀兼・上赤坂ふるさとの緑の景観地」を含む同工区では、道路を樹木で覆う「緑のトンネル」で希少動植物を保護するなど、さまざまな工夫が施されています。大切な農地や山林を道路用地としてご提供くださいました地権者の皆様に、心から感謝を申し上げます。

拉致問題解決へ署名活動
2013年9月、拉致問題を考える県民の集いが埼玉会館で開催され出席しました。集会に先立ち午前中は街頭署名活動に参加。北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するため、署名への協力を訴えました。

圏央道27年度県内全線開通へ
2014年8月、首都圏中央連絡道路建設促進期成同盟会通常総会が都道府県会館で行われました。圏央道の整備は、地域経済の持続的な成長・活性化を支える戦略のひとつとして期待されています。27年の県内全線開通まで、工事の進捗を見とどけて参ります。

埼玉県レクリエーション大会
2014年10月、埼玉県レクリエーション大会inさやまの開会式で、実行委員長として挨拶をする本木県議。(現在、狭山市レクリエーション協会会長。埼玉県レクリエーション協会副会長を務めています。)

中新田交差点の歩道新設
通学路の安全確保を要望する地元の声を受け、歩道新設に取り組みました。地権者の皆様のご協力に、感謝を申し上げます。

コアラ来園記念式典
2015年1月、オーストラリアのクイーンズランド州からBeau(ボウ)、Dolly(ドリー)、 Jimbelung(ジンベラン)、の3頭が埼玉県こども動物自然公園に来園。現在いる5頭に加えて計8頭になりました。

第118代埼玉県議会議長に就任
2015年5月26日に県議会臨時会が開催され、議長・副議長選挙をはじめ各委員会の委員選任等が行われました。議長には本木茂県議、副議長には岩崎宏県議(北第2区)が選出されました。

入曽駅のバリアフリー化
関係者の努力により進む入曽駅のバリアフリー化。上下線にエレベーターを設置するための補助金約3,000万円が、平成27年度埼玉県予算に計上されました。

全国都道府県議会議長会会長に就任
2016年10月27日、第152回全国都道府県議会議長会定例総会が開催され、本木茂議長が出席しました。会議の冒頭で、空席となっていた同会の会長の選任が議題とされ、本木議長が第69代会長に選任されました。埼玉県議会議長の会長就任は初めてのことです。

内閣官房長官などへ要請活動
2016年11月10日、本木しげるが会長を務める全国都道府県議会議長会 役員会は、第152回全国都道府県議会議長会定例総会での議決事項について内閣官房長官はじめ、自由民主党、公明党への要請活動を行いました。



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